飯島は「サンデージャポン」「ウチくる!?」「金曜日のスマたちへ」などレギュラー4本を持ち、タレントの格ではAクラス扱い。一本のギャラは推定100万円は下らない。単純計算で周400万円、年50週で2億円を事務所にもたらしたことになります。NTTパーソナル等のCM契約料も入れると、さらに金額は、跳ね上がることになりますね。(芸能プロデューサー談)
飯島の抜けた穴を⇒ranking
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同じ事務所の後輩、中川翔子や安部麻美、ギャル曽根らで埋めようとしている→>>【画像】GEINOUZINRANING>>
しかし、バラエティーの女王の飯島の代役としては力不足と考えているのか、テレビ局は別の女性タレントを探している。すでに「ウチくる!?」はNHK出身の久保純子をワンポイントリリーフとして起用。
しかし、「クボジュンのお上品振りでは、ヤンキーあがりの飯島とはオーラが違う」とブーイングが→>>【画像】GEINOUZINRANING>>
その結果、同類系のライバルがそれほど多くないことを知った鈴木紗理奈、MEGUMI、若槻千夏、大沢あかねらが、後釜狙いの候補として張り切り始めている。
「もとAV女優やグラビアタレントで、今は゛卒業゛した不良性感度の高い女性タレントを探し、飯島のようにしたてあげて再売出しの準備をしている事務所も少なくない」(ワイドショーデスク内談)→>>【画像】GEINOUZINRANING>>
飯島が7年前に出版した半自伝的小説「プラトニック・セックス」はAVや性病感染、整形手術などの経験をカミングアウトしたことで、男性ファンばかりでなく同世代の女性たちに衝撃とともに、共感をあたえ、映画化やテレビドラマ化もされ、彼女の今までの実績の重要な礎となっているものである。
そんな特異なキャラの持ち主であった飯島の後釜は、事務所の作為的販売戦略やテレビプロデューサーによるクライアント優先の売らんがための人為的販売方法では、とても創られるものではないし、べきものでもない。
それは、見る側(視聴者)が潜在的に求めている何かに応えられる。その時代の代弁者が自然発生的になるべきではないだろうか。
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今の若手タレントにそれが出来るだろうか?「飯島愛」という確立されたキャラクターに及ぶ事が出来るだろうか?
到底、無理な気がしてならない。
そんな大穴を空ける引退をよく事務所が許可したよなぁ
やっぱコンクリ殺人にかかわっていたんかなぁ